有馬ゼミについて

 

有馬ゼミは立教大学経営学部のゼミで、1993年に有馬賢治教授により設立されました。専攻はマーケティング全般です。2019年現在は29期(2年生)5人、28期(3年生)8人、27期(4年生)8人で活動しています。

創立20周年を迎えるにあたりロゴマークを製作した際には、インターブランド社 長崎秀俊様とデザイナーの大野直樹様のご厚意を賜りました。さらに、創立25周年を迎えた2018年には、ゼミナールメッセージを「アリのように、ウマのように」と定め、ロゴマークとともに次代の有馬ゼミのあるべき姿を表現しました。

このページでは有馬ゼミの4つの特徴を紹介します。

二学年合同

有馬ゼミは2・3年生が二学年合同で行うゼミです。グループワークで取り組むコンテンツでは2年生が3年生からの指導により、3年生は2年生を指導する事によって成長できるからです。

学年ごとに成長の質が変わるため、自分を高め続けることが出来ます。

学生主体

有馬ゼミは学生が主体となって運営されています。そのため、活動内容をすべて全員で決めます。このような環境にある事で、主体性責任感を養う事が出来ます。

全員参加

 

有馬ゼミでは、一人一人がゼミに貢献するという意味でミーティングやコンテンツはすべて全員で行います。お互いに刺激し、切磋琢磨しあいながら成長していくゼミです。

マルチタスク

 

有馬ゼミは多くのコンテンツを同時に取り組むのが特徴です。取り組む事は多いですが、その分だけ忍耐力様々な知識が身に付き、先を見据えて行動するようになるのでスケジューリング能力が得られます。

立教大学経営学部

​有馬ゼミナール

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